シニアの映画レビュー
2017年7月13日木曜日
映画: TAP -THE LAST SHOW- ★★★
渡真二郎(水谷豊)は、かって人気タップダンサーだったが、19年前に舞台中の事故で足を怪我し、後遺症が残り、演出家に転身したが、鳴かず飛ばず。ある日、知り合いの劇場支配人・毛利(岸部一徳)が、その劇場を閉鎖するので、最後のショーの演出を渡に依頼する。渡は、最高の舞台を創ろうと、タップダンサーのオーディションをする・・・。
終盤のタップダンス・ショーは、迫力十分
。
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