2018年7月11日水曜日

展覧会: ルーブル美術館展と138億光年・大いなる宇宙展 ★★★★

 7月上旬、乃木坂の国立新美術館で開催中のルーブル美術館展を鑑賞。テーマは、肖像。ヴェロネーゼの「美しきナーニ」、ルブランの「スカヴロンスキー伯爵夫人の肖像」、アルチンボルドの「春」、レンブラントの「ヴィーナスとキューピッド」など110作品。
 その後、六本木ミッドタウンの富士フィルムスクエアで、「138億光年・大いなる宇宙の旅:NASA60周年・天体写真展」を鑑賞。太陽系の天体写真と宇宙望遠鏡による銀河宇宙の観測画像の迫力満点の展示(7月11日に終了)。
 ランチは、国立新美術館内のブラッスリー・ポール・ボキューズ・ミュゼ。

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