シニアの映画レビュー
2015年12月28日月曜日
映画: 麗しのサブリナ ★★★
1954年の米国パラマウント映画のリバイバル上映
。原作サム・テイラー、監督ビリー・ワイルダー。大富豪のララビー家の次男デビッド(ウィリアム・ホールデン)は、離婚3回のプレイボーイ。お抱え運転手の娘サブリナ(オードリー・ヘップバーン)は、9歳からデビッドに思いを寄せていた。そんな娘の片思いを諦めさせるため、父は、サブリナをパリの料理学校に送る。2年後、サブリナは、洗練された美女になって帰って来て、デビッドは、サブリナに惚れこんでしまう・・・。
0 件のコメント:
コメントを投稿
次の投稿
前の投稿
ホーム
登録:
コメントの投稿 (Atom)
0 件のコメント:
コメントを投稿