シニアの映画レビュー
2015年12月1日火曜日
映画: 黄金のアデーレ 名画の帰還 ★★★
オーストリア・ウィーンのベルベデーレ美術館にあった評価額150億円以上のクリムトの名画”黄金のアデーレ”
について、1998年、所有権に基づく返還請求をした米国ロサンゼルスに住む女性マリア・アルトマン(ヘレン・ミレン)と友人の息子で弁護士のランディ・シェーンベルク(ライアン・レイノルズ)を描いた事実に基づく映画。なお、モデルになったアデーレは、ユダヤ人で、マリアの伯母。
0 件のコメント:
コメントを投稿
次の投稿
前の投稿
ホーム
登録:
コメントの投稿 (Atom)
0 件のコメント:
コメントを投稿