キネマの神様★★★★松竹映画100周年記念作品。映画会社に入り、助監督から自分の脚本
で初めての監督に昇格したが、撮影中の怪我で頓挫し、退社し、故郷に帰り、
妻と娘と孫と暮らしているが、酒とギャンブルのダメ爺だが、孫が昔の脚本を
見つけ、懸賞に応募する・・・。
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