2013年12月31日火曜日

総評: 私の選ぶ2013年のベスト作品(8月から12月までの93作品を対象)

ベストは、8月に観た「ホワイトハウス・ダウン」、次点は、12月に観た「RED・リターンズ」。
「ホワイトハウス・ダウン」は、世界政治の中心であるホワイトハウスを舞台にしたスリルあるアクション作品であるが、かわいい女の子をうまく登場させており、老若男女から専門家まで広く楽しめる作品になっている。
また、次点の「RED・リターンズ」は、米国とロシアと核兵器という巨大テーマをうまく処理したアクション大作で、スケールの大きさを感じさせる作品になっている。

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